【ランキング】年間の人気記事を紹介!1位はどの記事に?【2019年】

ブログ運営

こんにちは、アーサーです。

この記事は私のブログ「アーサーの米国株セクター投資」に投稿したもののランキングとなっております。

さて余談ですが

https://twitter.com/arthursector/status/1212575981082251265

ツイッターのフォロワー数がついに2000人を超えました!
これからも頑張って情報発信していきたいと思います😊

記事ランキングの前に

ランキングを発表する前にその基準をここでいっておきますね。

ランキングの基準

①PV数
②平均ページ滞在時間
③直帰率

に加え、ツイッターでの反響や個人の主観を交えたものになります。PV数は言わずもがな、平均ページ滞在時間や直帰率(そのページだけ見て帰るユーザーの割合)でユーザーの満足度を計る試みです。ちなみに私のブログにおける平均ページ滞在時間の平均は約2分10秒、直帰率は約75%となっています。(2019年のデータ)

ではさっそく第6位から発表していきます!

第6位

PV数:約350
平均ページ滞在時間:約4分45秒
直帰率:約84%

6位はフェイスブックの銘柄分析記事です!
PV数こそ10位以下でしたがページ滞在時間は5分にせまる勢いでした。
2020年1月3日により見やすくするため更新しています。

私自身がフェイスブックに投資していること、そして特に情熱をかけて分析している記事のひとつであることがこの記事を6位に選出させました。

第5位

PV数:約450
平均ページ滞在時間:約5分50秒
直帰率:約85%

5位はセクターの2019年振り返り記事です!
こちらもPV数は10位以下でしたがページ滞在時間が5分50秒という長時間を記録しています。

2019年は私にとって米国株の「セクター」を見続けた1年となりました。
その情熱を込めた記事であるため、5位に選びました。


ここから4位の発表ですが、実は「3倍レバレッジETF」の記事になります。
レバレッジときくと「あぶない」というイメージですが、この「3倍レバレッジETF」については運用ルールを定めればそこまで怖いものではないです。(運用資金の10%までにするなど)
とはいえレバレッジに抵抗感がある方は4位と3位を飛ばしていただいて大丈夫です😊

第4位

PV数:約950
平均ページ滞在時間:約2分50秒
直帰率:約66%

4位は「3倍レバレッジETF」CUREの記事でした。
CUREはヘルスケアセクターに3倍レバレッジをかけるETFとなります。
ディフェンシブ×レバレッジの威力はなかなかのもので、この記事では他サイトで行われた長期シミュレーションについてもまとめています。
興味がある方はご覧ください。

第3位

PV数:約1950
平均ページ滞在時間:約3分00秒
直帰率:約66%

3位は同じく「3倍レバレッジETF」SPXLの記事でした。
SPXLはS&P500に3倍レバレッジをかけるETFです。
SPXLの基本について簡単にまとめてるので、よければ読んでください。


さて、ここから2位と1位を発表していきます!

第2位

PV数:約1300
平均ページ滞在時間:約5分30秒
直帰率:約85%

2位はソフトバンクグループの銘柄分析記事です!
PV数はトップページをのぞき3位、ページ滞在時間は5分30秒と好成績でした。

ソフトバンクグループは私の投資先でもあります。
借金を大きく抱えてまでウィーワークなどの新興企業に積極投資する孫正義CEOですが、投資家目線からみた実態はどうなっているのでしょうか?
その解説をした記事です。


第1位

PV数:約1850
平均ページ滞在時間:約3分30秒
直帰率:約74%

栄えある1位に輝いたのは、「米国株セクター投資」の解説記事でした!
PV数は2位(トップページをのぞく)、ページ滞在時間は3分30秒、直帰率は74%と好スタッツでした。

そもそもブログ名が「アーサーの米国株セクター投資」となっている以上、鉄板記事になるのは避けられない運命でした。
2019年に行った努力の結晶が詰まった記事となっており、読み応えバツグンだと自負したいところですが…、その判断は読者のみなさまに任せたいと思います。

最後に

米国株セクター投資についてはその分析記事を「まとめページ」に置いています。
こちらもぜひご覧になってください。